青の炎 ― 2005年09月11日 17時07分35秒
「青の炎」 貴志祐介 角川文庫
モンゴルに持っていったけど、終わりまで読まなかったのですが
(日本人宿においてあった漫画読んでたもので)
帰りの飛行機で読み始めたら、
止まらなくなって、ほぼノンストップで成田から日暮里までの
京成線特急でもずっと読み続けていました。
面白いですよ~。
完全犯罪をたくらむ少年の心理とかその経過とか…
文庫でそれなりの厚さなんですが一気に読んでしまった。
優しさゆえの殺人
完全犯罪を志す意味など、独自の面白さがあるって解説にありましたが
まさにそのとおりだと思いました。
今度は黒い家を読もう!
モンゴルに持っていったけど、終わりまで読まなかったのですが
(日本人宿においてあった漫画読んでたもので)
帰りの飛行機で読み始めたら、
止まらなくなって、ほぼノンストップで成田から日暮里までの
京成線特急でもずっと読み続けていました。
面白いですよ~。
完全犯罪をたくらむ少年の心理とかその経過とか…
文庫でそれなりの厚さなんですが一気に読んでしまった。
優しさゆえの殺人
完全犯罪を志す意味など、独自の面白さがあるって解説にありましたが
まさにそのとおりだと思いました。
今度は黒い家を読もう!
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。